YouTubeのアーカイブをアップロード。
一度でショート動画まで作成
チャットが急増し投げ銭が届いた瞬間を見つけ、編集ポイント、カット編集、字幕、縦型ショート動画に仕上げます。
参考用の編集例です。提携・推奨関係はありません。
配信が終わったあと
配信が終わると、
2つ目の仕事が始まります。
- 01
編集ポイントを探すために8時間の配信を見直す必要があります
すごいことが起きたのは覚えていても、探すには最初から再生していく必要があります。
配信全体を分析し、まずタイムラインと編集ポイントをお渡しします。
- 02
配信中は明らかだった反応も、後から流れて消えてしまいます
配信中は何が受けたか見えても、後からはアーカイブのどこで起きたのか分かりません。
チャットリプレイを読み取り、反応が最高潮になった場所を示します。
- 03
カット編集と字幕付けで一日が終わります
場面を見つけるだけでは始まりにすぎません。各クリップにはトリミングと字幕が必要です。
選んだ区間をカットし、字幕を付けた状態でお届けします。
仕組み
アーカイブを、
アップロードするだけで完了です。
リンクをアップロードすると分析が始まり、完了するとレポートが届きます。アーカイブが ない場合は、録画した元ファイルでも利用できます。
事前にカットしなくても大丈夫です。フル動画をそのままアップロードします。
最初から最後まで複数のシグナルをまとめて確認し、本当に盛り上がった瞬間を選びます。
タイムラインから元動画・字幕・編集版まで、1つの配信を1枚のレポートにまとめて受け取れます。
YouTube配信で分析するもの
ハイライトを最初に知っているのは視聴者です。以下の4つのシグナルを重ねて読み取り、 編集ポイントを選びます。
チャットの急増
チャットの速度が跳ね上がる区間を、視聴者が反応した瞬間として読み取ります。
投げ銭
投げ銭が届いた瞬間は、視聴者が編集ポイントを示してくれた場所です。
高まる声
声のトーンと音量が上がる区間を、反応と合わせて読み取ります。
場面の変化
ゲームプレイ、トーク、リアクションの切り替わりを捉え、チャプターに整理します。
違い
リアルタイムのライブ配信は
まずチャットを読む必要があります。
既存のツールは画面しか見ません。配信の楽しさは、チャットや投げ銭が沸き起こる瞬間に あります。
- 長いアーカイブにはショート動画用の縦型編集が別途必要です
- アーカイブを手作業で再生しながら編集ポイントを探します
- 画面だけを見るツールではチャットや投げ銭の反応を読み取れません
- 編集者に依頼すると配信ごとに費用がかかります
- YouTubeアーカイブリンク1つから始められます
- Pro, Maxは長さ制限なし、Free, Lightは動画1本あたり8時間まで分析
- チャットと投げ銭が急増した場所から編集ポイントを見つけます
- 元の画質で、すぐ投稿できる状態でお届けします
よくある質問
始める前に
よくある質問
YouTubeリンクだけで足りますか?
はい。終了したライブ配信のyoutube.com/watch?v=…アドレスを貼ってください。アーカイブが非公開または利用できない場合は、録画ファイルをアップロードできます。
YouTubeライブのチャットと投げ銭を読み取りますか?
はい。チャットリプレイと投げ銭の反応を声や場面の変化と合わせて読み取り、編集ポイントを選びます。動画でチャットリプレイが無効になっている場合は、映像と音声のみを分析します。
配信は何時間まで対応していますか?
Free, Lightでは動画1本あたり8時間まで分析できます。 Pro, Maxは動画の長さに制限がありません。長時間配信が多い場合は無制限プランをお選びください。 アーカイブリンクは1回につき1つ受け付けます。配信が途切れて録画が複数ファイルに分かれている場合は、まとめてアップロードするとファイル名順に処理します。
何を受け取れますか?
配信1本につき1つのレポートです。タイムライン、元画質の16:9カット編集、字幕ファイル、9:16ショート動画の編集版が含まれ、すべてレポートからダウンロードできます。
無料で試せますか?
登録すると10クレジットを受け取れます。支払いなしで最初の配信をアップロードし、まず結果を確認してください。